三幸総研株式会社

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企業情報

KES・環境マネジメントシステム・
スタンダードKES Environmental Management System Standard

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2008年2月 三幸総研はKES・環境マネジメントシステム・スタンダード ステップ2の認証を取得いたしました。

KESは「環境マネジメントシステム」の規格であり、企業等の経営に当たって環境への負荷を管理・低減するための仕組みをいいます。また、ステップ2は国際規格「ISO14001」とほぼ同じ要求項目を設けたものです。
※KESについての詳細はKES環境機構のホームページ(http://www.keskyoto.org/)をご覧ください。

登録証番号 KES2-0357
登録範囲 登録組織全域におけるプラスチック、フィルムの打抜加工・切断の全ての事業活動
登録事業所
本社
京都市右京区西院月双町91
関連事業所
京都工場:京都市右京区西院月双町73
尾道工場:広島県尾道市高須町4870-6
三重工場:三重県津市あのつ台1-7-1
大里工場:三重県津市大里睦合963

基本理念

三幸総研株式会社は、地球環境の保全が人類共通の最重要課題の一つであることを認識し、全組織を挙げて環境負荷の低減に努力します。

方針

三幸総研株式会社はプラスチック・フィルム類の切断・抜き製品の加工に係わる全ての活動、製品及びサービス環境マネジメント活動を推進して地球環境との調和を目指します。

  1. 当社の活動、製品及びサービスに係わる環境影響を常に認識し、環境汚染の予防を推進すると共に、環境マネジメント活動の継続的改善を図ります。
  2. 当社の活動、製品及びサービスに係わる環境関連の法的及びその他の要求事項を順守します。
  3. 当社の活動、製品及びサービスに係わる環境影響のうち、以下の項目を環境管理重点テーマとして取り組みます。
    • 産業廃棄物の リサイクル化
      産業廃棄物の
      リサイクル化
    • 電力使用量の削減
      電力使用量の削減
    • 電力使用量の削減
      紙使用量の削減
    • 環境改善提案活動
      環境改善提案活動
    • 会社周辺の清掃活動
      会社周辺の清掃活動
  4. 一人ひとり環境負荷低減活動を積極的に実践できるように、この環境宣言を全従業員に周知すると共に社外へも公表します。
  5. 京のアジェンダ21フォーラムのパートナーシップに基づく地域の環境改善活動に積極的に参画します。

上記の方針達成のために、目標を設定し、定期的に見直し環境マネジメントシステムを推進します。

 

KES活動 「環境宣言」

基本理念

三幸総研株式会社は、地球環境の保全が人類共通の最重要課題の一つであることを認識し、全組織を挙げて環境負荷の低減及び環境保護に努力します。

 

方  針

三幸総研株式会社はプラスチックフィルム等の切断品、抜き加工品並びに成形品の設計・開発及び製造に係わる全ての事業活動、

製品及びサービスの環境影響を改善するために、次の方針に基づき環境マネジメント活動を推進して地球環境との調和を目指します。

 

1. 当社の活動、製品及びサービスに係わる環境影響を常に認識し、環境汚染の予防及び環境保護を推進するとともに、

環境マネジメント活動の継続的改善を図ります。なお環境保護には、持続可能な資源の利用、気候変動の緩和及び気候変動への適応などを含みます。

 

2. 当社の活動、製品及びサービスに係わる環境関連の法的及びその他の要求事項を順守します。

 

3. 当社の活動、製品及びサービスに係わる環境影響のうち、以下の項目を環境管理重点テーマとして取り組みます。

(1)会社周辺の清掃活動(継続活動)

(2)改善提案活動(継続活動)

(3)社会貢献活動:古切手の収集(継続活動)

(4)安全衛生品質活動①:3Sの日案内(新規活動)

(5)安全衛生品質活動②:月標語案内(新規活動)

 

4.一人ひとりが環境負荷低減活動を積極的に実践できるように、この環境宣言を全従業員に周知するとともに一般に人々が入手できるようにします。

 

5.京のアジェンダ21フォーラムのパートナーシップに基づく地域の環境改善活動に積極的に参画します。

 

上記の方針達成のために、環境改善目標を設定するとともに、定期的に見直し環境マネジメントシステム活動を推進します。

 

制定日 2007年7月1日

改訂日 2017年7月1日

三 幸 総 研 株式会社

代表取締役社長 古澤 志津夫

これまでの環境活動ACTIVITY

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